『 病は気から自然鍼灸治療院 』
予約制 03-3757-1787
 東京都大田区矢口2-29-5
多摩川線 矢口渡駅 徒歩8分
9:00~21:00 日、祝日休み

東京都大田区矢口にある治療院です。
人体に必要な装置を利用し、バイオレゾナンス療法により治療します。ドイツで考案された、新しい治療法です。40か国で採用されています。
病原体、ストレス、化学物質、電磁波、ジオパシックストレス等により、病気になってしまいます。
当治療院は、生命力を取り戻す治療を行います。
病院で治らない病気、原因不明の病気に対して、当治療院は、病院とは違う方法で治療を行います。
生命力を取り戻しましょう。当治療院に、お任せ下さい。

適応症

基本的には、ほとんどの病気に対応します。

病気の原因がどのようなものでも、病気になれば、気が不足してしまいます。

当院の治療は、肉体において、部位の気の不足を補います。

 そうすれば、生命力が増し健康を取り戻します。

病院での治療で、なかなか完治しない、あるいは再発してしまう場合があります。これは、気の不足、によるものだと思われます。

 

お問い合わせ、ご予約電話、メール

電話 03-3757-1787

メール yamaihakikara@k07.itscom.net

治療時間

 9:00~21:00 日、祝日休み

予約制 03-3757-1787

当日予約でも大丈夫です。

 

 

子供にも対応します(痛くない治療です)

 

 専用 駐車場があります。

料金

大人     一般施術   8,800円 (税込)

 子供(中学生以下)   4,800円(税込)
 

保険の適用はありません。

 

生きるために必要なもの 血液と「気」

人が生きていくうえで、とっても重要なものって、何でしょうか?

二つあります。

一つ目は、血液です。

活動するためのエネルギーは、全身を流れる血液が栄養をもたらしています。その栄養というエネルギーにより、人は脳を働かせたり、心臓、肺、消化器系の内臓を動かしたり、筋肉を動かしたりして、いろいろな活動をしています。

二つ目は、気です。

気は、血液と違い、目に見えません。見えませんが、実は体全体をおおっています。

細胞を形作り、肉体全体を形作っている、エネルギーが気です。人間の一つ一つのパーツをつないで、肉体を構成しているエネルギーです。細胞よりもっともっと小さいミクロの世界のレベルの話になります。

血液、気のエネルギーを維持するには

血液の栄養は、食事により補給されて維持されています。

では、気の補給はどうなっているのでしょうか?

気のエネルギー原は、宇宙だと思われます。人間だけでなく、地球上のありとあらゆるものに気のエネルギーがもたされています。気のエネルギーがもたされているので、地球上の全てのものに「気の周波数」があります。

人間や、他の動物、生物、金属などの鉱物その他すべてのものに「気の周波数」があります。

ですから、健康な人間は、血液と気が充分満たされた状態です。

栄養が不足している血液では、肉体の各組織の活動が十分に行えません。

それと同じように、気が不足すると各組織への形作るエネルギーが足りず、各組織に不具合が出てきます。つまり、病気になってしまいます。ですから、病気の根本原因に「気の不足」があります。

昨今、この「気の不足」を促進する環境悪化があります。それは、電磁波です。体に電磁波が作用すると、気が体に入ってきません。電磁波をなるべく避けるように、しましょう。

気が不足しても、まだ、病気が発症しない状態を「未病」と言います。当院で、未病の状態もチェック出来ます。もちろん、気が不足して病気を発症してしまった患者さんの治療も可能です。

「気」とは ?

東洋医学では、「気」は人間に不可欠なものと言われています。

実は、それだけではありません。人間だけでなく、あらゆるものに必要なエネルギーです。

地球上、そして大宇宙を創造するエネルギーが「気」だと思われます。

人類を含むあらゆる動物、生物、植物、水、空気、金属、鉱物その他あらゆるものは分子、そして原子で構成されています。原子は、原子核と電子で構成されています。電子は、原子核のまわりを回っています。この電子の動きのエネルギーは、どこから来ているのでしょうか。人類を含む動物の場合は、食べ物による栄養からでしょうか。では、栄養をとっていないもの、たとえば、鉄などの金属の場合はどうでしょうか。

栄養を取っていない鉄の原子の場合でも、電子が原子核のまわりを回っています。

この電子の運動エネルギーは、いったいどこから来ているのでしょうか。

答は、「気」です。このエネルギー(気)は、地球上のあらゆる物体だけではなく、大宇宙を創造する基本的なエネルギーだと考えられます。

東洋医学(中医学)において、「人類は小宇宙である」と言われています。

以上は仮説にすぎません。今の科学技術では証明することは出来ません。

しかし、つじつまは合うと思います。

従って、この「気」と言われるエネルギーは人間にとって、必要不可欠であることは言うまでもありません。この非常に大切なエネルギーが、肉体に届かないと、人の健康はどうなるでしょうか。

乾癬

最近、有名なモデルさんの告白により、乾癬という病気があることが報道されました。

当院では、西洋医学とは全く違うアプローチをします。東洋医学のハリ療法を発展させた療法です。

人の体には、酸素、栄養をもたらす血液が必要なことは周知の事実ですが、それともう一つ必要なものがあります。それが、「気」です。ほとんどの方は、「気が必要?」というと首をかしげると思いますが、体には「気」というエネルギーが入ってきています。気は人間の体だけでなく、その他の生物、地球上のありとあらゆるものにエネルギーを与えています。ですから、気が不足すると細胞、器官、組織の活動が停止し、病気を発症します。乾癬も同じように、発症につながっているのだと思います。

 

地面の下からの放射が、病気を引き起こす

皆さん、「地面の下からの放射が、病気を引き起こす」とは何のことかわかりますか。

大地からの放射とは、地面の下にある水脈、断層などから出ているエネルギーの放射のことを言います。

日本では、ほとんど知られていないと思います。しかし、ドイツでは、良く知られています。良いエネルギーなら歓迎なのですが、実は、非常に悪いエネルギーなのです。

住まいの下に、このエネルギーがあると、そこに住む人々に病気をもたらしていまいます。この放射は、平屋、2階建て、3階建て、高層マンションは関係なく、全ての階まで貫きます。そして、かなり重篤な病気になる可能性があります。ドイツでは、こういう放射がある住まいを「ガンの家」と呼ぶそうです。ですから、非常に怖いです。

特に、子供には悪影響を及ぼす可能性があります。

引っ越して、新しい家、部屋に暮らし始めてから、何か不調を感じる、あるいは、子供の様子がおかしいなどがあったら、この大地からの放射があるかもしれません。子供は、大人と違い、この放射に敏感に反応するように思います。たとえば、以前は、走るのが早いなど運動能力が高かったのが、引っ越してから、運動があまり得意でなくなってしまったとか。とても生き生きしていた子供が、何か元気がなくなってきたなど、このような変化が見られたら、この放射を疑って下さい。最悪の場合、家族全員がこの放射を受け、全員が病気を発症する場合もあります。本当に、恐ろしいです。早く気づかないと悲劇をまねくかもしれません。ちなみに、この大地からの放射をドイツでは、ジオパシックストレスと言います。

手遅れにならないうちに、当院にご相談下さい。当院で、調査が出来ます。もちろん、治療も可能です。

 

ADHD(注意欠陥、多動性障害) と ジオパシックストレス

皆さん、ADHD(注意欠陥、多動性障害)という障害についてご存知ですか。

主に、子供の頃に発症することが多いようです。普段から落ち着きがなく、学校に行っても授業についていけず、学習障害を起こします。西洋医学では、中枢神経に問題があると言われていて、原因はよく分かってないようです。

当院では、ADHDは住宅環境の問題で、ジオパシックストレスが原因であると思います。

これは、当院の独自の考えではなく、ドイツでは、「ADHD(注意欠陥、多動性障害)の原因は、ジオパシックストレスである。」と言われています。

ジオパシックストレスとは、大地から出ている、人間に苦痛をもたらす放射です。地面の中の断層、水脈などから出ている放射です。

住まいにおいて、この放射が出ている所で、毎晩、寝ているといつの間にか影響を受け、障害を起こしてしまいます。

子供の場合はADHDを発症し、大人の場合は全身のほとんど全ての箇所に障害を起こす可能性があります。最も重篤の場合は、ガンを発症する場合もあるようです。ジオパシックストレスは、全身のあらゆる箇所にマイナスの放射を出しています。

最も危険な放射は、細胞そのものに障害を引き起こします。

その放射を受けていても気づかないことが多いので、非常に恐ろしいです

これは、誰にでも起こる可能性があります。たまたま、その放射が出ている所に住んでしまった訳です。

当院は、この障害を軽減できる可能性があります。

特に、お子さんがおられる家庭では、早く対応すべきだと思います。成長期にある子供は、大人より重い障害を引き起こす可能性があります。

 

 治療と同時に、住まいのジオパシックストレスが出ている箇所を把握する必要があります。その出ている放射は、住まいをすっぽりおおっているのではなく、細い線上にあります。ですから、その場所を特定出来れば、そこを避けて過ごせばいいのです。

 

当院で、その場所を特定出来ます。

引っ越してから、病気がちになってしまった方、お子さんが何か異常があるのではないかと、思われている方は、すぐにご連絡下さい。まずは、その放射が出ている箇所を特定して、そこを避けるべきです。

なるべく早く、対応した方がいいと思います。

東洋医学 と 西洋医学

東洋医学と西洋医学との違いは、病気を発症した肉体のどこに着目するかによります。

西洋医学は、血液、血管、神経、骨、臓器、筋肉、皮膚等の見えるレベルのところで診断、治療を行います。

東洋医学(当院の場合)は、もっと細かいレベル、見えないレベルのところで治療を行います。

つまり、西洋医学と東洋医学の違いは、人間の目で見えるレベルで診ていくのか、人間の目では見えないレベルで診ていくのかです。さらに、西洋医学は体全体ではなく、部分的に診て治療しますが、東洋医学は全体的に診て治療を行います。

 

 

糖尿病

糖尿病が疑われる成人は、1000万人を超えていると言われています。

糖尿病が恐ろしいのは、その合併症にあります。網膜症(進行すると失明のおそれがあります)、神経障害、腎症(人工透析を始める人の半数は糖尿病が原因です)、動脈硬化など命に関わるものもあります。

 当院では、治療に「気」のパワーを活用します。すい臓のランゲルハンス島にあるβ細胞に、「気」のパワーを送ります。当院の治療は、「気」による治療で、西洋医学の治療とは、全く異なっています。

あらゆるもののエネルギーである「気」に、アプローチして、活動を停止した組織にエネルギーを送ります。その結果、停止した組織が再び活動を始めることを目指します。

 

痛み

膝、腰、首等の外科的な痛み(筋肉痛)は、「気」から生じるものがあります。当院は、リンパの滞り、血流の滞り、神経の滞り、筋肉の滞りを順番に解消して、痛みを減らす施術を行います。足の場合は、リンパと静脈の流れをよくすると、むくみが減り、痛みの減少につながる可能性があります。原因がヘルニア以外の腰痛、筋肉痛であれば、(病原菌がなければ)改善しやすいです。但し、腰痛で、ヘルニア等により神経を圧迫している場合は、改善には、単なる筋肉痛に比べ時間が掛かります。

その他、筋肉痛の原因として、病原菌(細菌、ウィルス、寄生虫、カビ)による場合もあります。

筋肉痛の原因として、神経痛がありますが、これも病原菌が原因かもしれません。季節の変わり目(気温の変化、湿度の変化)に病原菌が活動し始め、神経を変性している可能性があります。

ここで述べていることは、あくまでも当院独自の考えです。

肩こり

肩こりについても「痛み」の記述で述べたように、血流の悪さから生じるものがあります。当院は、リンパの滞り、血流の滞り、神経の滞り、筋肉の滞りを順番に解消して、痛みを減らす施術を行います。

膝痛

膝の痛みは、単なる筋肉・皮膚の痛みと違い、時間が掛かります。

膝関節そのものの障害から生じる痛みなのか、周辺の筋肉・腱から生じる痛みなのか、あるいはその両方から生じる複合的な痛みなのか、見極める必要があります。

まず、関節そのもののチェックを行います。障害が見つかれば、それを解消します。それでも、痛みが続くようであれば、その周辺の筋肉・腱の滞り(リンパ、動静脈、神経を含めて)をチェックし、滞りがあれば解消し、痛みの低減を図ります。

施術の時間は、単なる筋肉・皮膚の痛みに比べ多く掛かります。

むくみ

足等の水分を吸収するリンパの働きが悪くなっているのが、原因ですので、リンパの滞りを解消します。

人類にとって、気とは ?

からだは、肉体と「気」(生命エネルギー)で構成されています。

生命エネルギーとされる「気」は、全身を巡って細胞、組織、器官のひとつひとつに生命力を与えています。ですから、いのちの源ともいえるものです。この気の巡回ルートは「経絡」と呼ばれています。生命エネルギーである「気」の通り道です。経絡は血管のように見えるものではありません。何千年におよぶ東洋医学の歴史のなかで、長い時間をかけ、経験的に確認されてきたものです。

からだには、常に「気」が降り注いでいます。

 一般人が気を感じる方法として、眉間に自身の指を近づけると何か感じると思います。あるいは、他の方に、自身が目を閉じている状態で、指を眉間に近づけられると同様に何かを感じると思います。それは、指から気が出ているからです。

また、自然にあふれ木々に囲まれた所に行くと、何かさわやかな気持ちになります。これは、木々から気が出ていて、そこにいる人々がその気を吸収してさわやかさを感じているのだと思います。

このように、肉体から気が出ているのです。出ているというより、肉体を取り巻いていて、肉体と一体になっていると言った方がいいかもしれません。

ですから、誰でも「気」をからだに取り入れ、からだから「気」を出しています。 

そのからだに注いでいる「気」が、何らかの理由で、からだに注がなくなると健康を害するすることになります。

 

 

気とマッサージ

手のひらで軽くさするようなマッサージを受けると、気持ちがいいですし、元気が出てきます。それは、さすられると感覚的にいいのと、施術者から「気」をもらって元気になるのだと思います。他にも、小さな子供が、おなかが痛いと泣いていて親御さんがおなかに手を当てると、不思議に痛みがなくなることがあります。これも親御さんの手から「気」が出ていて痛みがなくなるのだと思います。誰でも、常に手を含めて体全体から「気」が出ています

気とはり施術

ハリ施術において、からだのツボにハリを刺しますが、ハリを刺さないで、からだに当てるだけでも同じ効果が得られます。金属の棒状のものを皮膚に当てると、そこに気が集まりからだに気が入っていきます。そして、気がからだに作用して自然治癒力を高めます。

痛み と 天気

雨や曇りで湿度の高い天気になると、持病(膝などの痛み)を持っている方は「天気が悪くなると、痛みが出てくる」と、よく苦しまれる方が多いように思います。

痛みが増す理由は、単に血行が悪くなるない、ということではないと思われます。病原体(細菌、ウィルス、寄生虫、カビ)が関与していると思います。つまり、おそらくカビが多いとおもいますが、湿度が高くなると、体内のカビの活動が活発になり、神経を圧迫して、痛みが出てくるのだと思われます。

ここで述べていることは、あくまでも当院独自の考えです。

発達障害

子供の発達障害の原因は、ジオパシックストレス及び電磁波だと思われます。遺伝、育て方によるものではありません。

ドイツでは、ジオパシックストレスが発達障害の原因であると言われています。日本においては、ジオパシックストレスは耳慣れない言葉ですが、ヨーロッパではよく知れ渡っています。

このジオパシックストレスとは、地面からの放射です。地面の下には、断層、水脈などがありエネルギーが出ています。そのエネルギーは、人間にとって悪いエネルギーであり、障害をもたらします。そのエネルギーが出ている所に、寝床があったり、職場があると体に必要な「気」が入らなくなります。「気」が入らないと病気を発症してしまいます。

 

専用駐車場があります。

 

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