冷え性(血流の悪さ)、あかぎれ、尿漏れ、不妊治療、摂食障害、生理痛

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冷え性(血流の悪さ)

冷え性は、血流の悪さが原因と思われますが、血流はどうして悪くなるのでしょうか。

血流をコントロールしているのは、圧受容器という組織です。大動脈と頸動脈にあります。この圧受容器に不具合が生じると、適切な血圧を維持できなくなり、高血圧になったり、低血圧になったりして、血流が悪くなったりします。

つまり、冷え性の原因はこの圧受容器の不具合によるものと思われます。

 

あかぎれ

冬になると、指にできる「あかぎれ」は痛みがあり、つらいと思います。水仕事が嫌になりますね。

でも、当治療院にお任せ下さい。根本的な治療を行います。

尿漏れ

よく膀胱まわりの筋肉を鍛えれば、尿漏れが改善すると言われますが、当院は筋肉の「気」の不足によるものと考えています。気が不足し、筋肉のコントロールがうまく出来ない状態になっているのだと思われます。活動が止まってしまった不随意筋の組織に、「気」を補います。治療は、体から失われた気を取り戻すようにします。

不妊治療

男性側にも女性側にも、不妊の共通の原因の一つとして、ジオパシックストレスがあります。ジオパシックストレスにより、精巣あるいは卵巣に不具合を生じている場合があります。ジオパシックストレスは、日本ではほとんど知られていませんが、欧米では良く知られていて、非常に恐れられています。

当院では、長年、ジオパシックストレスにより傷ついた精巣あるいは卵巣に、気を補充することにより治療します。気の不足が解消すれば、自然に妊娠する可能性があります。

 

摂食障害

摂食障害は、過度のダイエットにより、脳の「空腹の中枢」に障害が生じたことによるものです。

この中枢の障害で、機能が失われた結果、摂食障害になってしまったものと思われます。

治療は、この空腹の中枢の気を補い、改善を図ります。

生理痛

生理痛は、ストレス、全般的なホルモンの異常、特に女性ホルモンの異常により起こると思われます。治療は、女性ホルモンを出している器官の障害を解消し、ストレスの削減を行います。その他、頻発月経、過多月経に対応します。

専用駐車場があります。

 

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