ジオパシックストレス(地面の下からの放射)、電磁波による影響

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ジオパシックストレスによる人体への影響

ジオパシックストレスとは、そこに住む人々に、苦痛、健康障害をもたらす、地中から放射される刺激的な影響のことを言います。 ジオパシックストレスの原因としては、大地の下を流れる水脈からの放射、断層や地面の亀裂、洞窟からの放射が明らかになっています。放射による影響と思われる写真を添付しまいた。コンクリートの塀にひび割れが生じていますが、おそらくジオパシックストレスによるものと思われます。コンクリートが割れてしまうのですから、相当強いエネルギーが放射されているのではないでしょうか。

 このような放射がある寝室で、毎晩過ごしていると、波動的なストレスを受けそれが蓄積して、原因のはっきりしない慢性病、肩こりや不眠などの不定愁訴、重篤な疾病を生ずることがあります。ほかにも児童の学習障害との関連が指摘されています。毎晩でなくても影響を受ける場合があります。たとえば、旅先で、ホテルや旅館に宿泊した場合、時にはなかなか寝付けないことがあります。これは、その寝室にジオパシックストレスをもたらす大地からの放射が影響している場合があります。日本は地震の多い国ですので、当然、断層、水脈は多いと思われますので、ジオパシックストレスも多いと思われます。

このジオパシックストレスは、日本ではあまり知られていませんが、ヨーロッパでは以前から問題になっていました。ドイツでは、同じ家に住む人々が、代々、ガンを発症することに疑問を感じていたようです。

原因が分からず、眠れない、痛みが取れない、精神的に不安定、医療機関で治療しても治らない、ますます悪くなってしまう、その他様々な症状があります。これらは、ジオパシックストレスが原因の可能性があります。ジオパシックストレスにより、本来、からだに届かなければならない「気」がからだに届いていないために疾病を発症すると考えられます。

ジオパシックストレスにより弱っているからだに、さらに電磁波の影響があると、さらに別の疾病を発症する可能性があります。

自己防衛として、眠る場所を移動して、ジオパシックストレスの影響を受けないようにするのも有効だと思います。

 

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電磁波による人体への影響(電磁波公害)

電気を使用する機器からは、常に電磁波が出ています。

からだのまわりに電磁波があると、気を取り入れることが出来ず、健康を害することがあります。

送電線から発生する電磁波によって、白血病を発症することは欧米において知られています。院長の私は、以前、パソコンで図面を作成する業務を行っていましたが、パソコンを使うと必ず花粉症が悪化していました。これは、パソコンから出る電磁波によって、障害が起こり、今、発症している病気を悪化させたのだと思います。

家庭内においては、電子レンジ、電磁調理器、電気ストーブ、ホットカーペット等の電気製品は電磁波を発生し人体へ悪影響を及ぼす懸念があります。特に、日常よく利用されるものとして、パソコン、コードレスフォン、携帯電話には注意が必要です。

これらを利用の際、人体からの距離が短く、電磁波の影響が大きいと思われます。なかでも、コードレスフォンの場合は、親機から常に電波が出ているため、電磁波が常に発生しているので、人体への影響が大きいです。人体からなるべく遠くに設置した方がいいと思います。それと、コードレスフォン以外で、家庭内ワイヤレスLAN等で家庭内に電波を飛ばす器具がたくさんあります。これについても設置はやめた方がいいと思います。また、携帯電話の利用は、なるべく通話時間を短くし、耳にぴったりつけるのではなく、少しでも耳から遠ざければ、電磁波の影響を軽減できます。

また、家庭内で延長コードを使用することがよくあります。その延長コードに、機器が接続されてなくても電磁波は発生しています。あるいは、機器が接続されていてスイッチがオフの状態でも、電磁波は発生しています。

機器を接続していない場合は、コンセントから延長コードを抜いておきましょう。また、睡眠時、延長コードの上に寝るのは絶対にやめましょう。

まずは、家庭内において、電磁波の発生を極力減らしたいものです。

また、家庭の外の電磁波の悪影響について、首都圏がやはり電磁波の影響が多いと思われます。特に、人の集まる繁華街では、より電磁波の影響が多いと考えられます。

 

 

専用駐車場があります。

 

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